ライブドア拍手の返信と余談

  • author: magryo
  • 2009年11月25日

2009.11.24 00:30 名無しさん 超SS(その10−2)
>GJGJ!!
GJ頂き、ありがとうございます。
また執筆、頑張ります〜。

2009.11.23 23:01 名無しさん 超SS(その10−2)
>最高っす!
どうもありがとうございます。
楽しんでいただける作品が書けたらいいなぁと思いますよ。


余談ですが、こういう感じのゲームがしてみたいものですね。
勢ぞろい1
自分の好きな女性を用意し、好き勝手に乗り移って遊んじゃうようなw
皆、生身の人間ですからずっとこの状態で部屋に置いておくわけにはいかないでしょうね(^^
毎日、順番に色々な女性の体を使って楽しんでみたいものです。

超SS(その10−2)

  • author: magryo
  • 2009年11月23日

 彼が戻ってから十分程、経っただろうか。ノックもなく玄関の扉が開くと、桃子が我が家の様に遠慮なく入ってきた。何も言わずにキッチンにある小さな冷蔵庫を開き、炭酸ジュースを勢いよく飲んでいる。

「喉が渇いていたのか?」
「ああ、早朝からずっと動いていたからな。ビールを買っておくんだった」
「その体じゃ、すぐに酔いが回るんじゃないのか?」
「いや、そんな事はない。華奢に見えても、アルコールには結構強い方さ。俺よりも強いかもな」
「へぇ〜、そうは見えないな。俺も結構強いのに」
「酒の強さなんて、見かけに寄らない事くらい分かってるだろ」
「……まあな」

 袖で口を拭いた桃子は小さなソファーに座っている悦二の前に立つと、園児と接するような彼女らしい微笑みを見せた。

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超SS(その10−1)

  • author: magryo
  • 2009年11月22日

 悦二が住んでいるワンルームマンションから、通勤で使う駅へと向かう道沿いにある幼稚園。彼はいつも園で遊ぶ子供達と共にいる、一人の若い女性を見ながら歩いていた。歳は二十代前半くらいだろうか。オレンジ色のエプロンをしていて、茶色の髪を同じオレンジのリボンで括っている。今年の四月から務め始めたようで、子供達との接し方に初々しさを感じる。
 彼は彼女を一目見たときから好意を抱いていた。好意というよりも、単刀直入に言えば彼女とセックスがしたいと思っていた。別に付き合って結婚したいという願望を持っているわけではない。
 欲望がむき出しの彼は、その望みを叶える手段を持っていた。彼女が嫌がることなく、素直にセックスを行える方法。しかし、実現するためには彼女と接触する必要がある。普段はなかなか近づく事が出来ないのだが、来週の日曜日に運動会をするらしく、悦二は期待に胸を膨らませていた。

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ライブドア拍手の返信などいろいろ……

  • author: magryo
  • 2009年11月22日

2009.11.21 00:07 冬眠さん 超SS(その8−4)
>Tiraさん、こんばんわ! あー! Tiraさんまた新しい女の子に憑依してるー!! タオルを巻いてる女の子も可愛いですね! 前の体育着の女の子はどうなっちゃったんでしょうか!? ・・・もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ

冬眠さん、こんばんば。
今回は可愛い女の子に憑依してみました。
結構胸も大きいんですよ。揉んでもらうと更に大きくなりますし、「あんっ」と可愛い喘ぎ声も出そうです。
体操着の女の子は体を返しました。
今までの記憶が無いので戸惑っているのではないかと思います(^^

2009.11.20 00:36 名無しさん FC2拍手を復活しました
>復活待っていました〜!!
ふ、復活〜っ!
い、いえ。復活はしていないのでございます。
でも、問題のない範囲で掲載できるように、「部分変身・憑依」カテゴリーは追加します。
その時をお待ちくださいませ〜。


さて、先週は少々風邪をひいておりまして、毎日九時〜九時半くらいに寝るという、規則正しい生活を送っておりましたが、薬を飲んでいるおかげで随分と良くなってきました。
ご飯をたくさん食べているので体重が非常にヤバイ状態になっておりますが、まあ仕方がないということで(^^

創作活動も殆ど停滞しておりますが、ちょっとだけ「終わりのない夢」に参加しました。
以前、Skinnerさん運営するリレー小説サイト「ブランチタイム」があったのですが、閉鎖になりました。
その後、当ブログの掲示板に雛形作成のコメントをいただき、数名の方が参加されています。
終わりのない夢」
荒れたら削除という事なので表立って告知はしなかったのですが、小説を書きたいけれども自分一人では書けないという方もいらっしゃると思いますので、気軽に書き込める場としてご紹介します。
元々、皮物がメインのリレー小説だったと思いますが、色々なジャンルで書込みがあればいいなあと思っています。
私も皮物をメインに書きたいところです。
ご興味のある方は、気軽に書き込んでくださいね!

ドラえもんのアイテムで、魂吹き込み銃というものがありましたが、それに関連したSSを執筆したいと思っています。
すでに挿絵は作っていますので、早めに掲載できたらいいなぁと思っています。
自分の魂の半分を相手の体に送り込む事で、その体を自由に操る事が出来る。
自分の意志で体を動かしているので、MCとはまた違った感じですね。
今回は保育士のお姉さんの体をゲットしたいと思います。
雰囲気はecvtさんの「魂を吹き込もう!」に似ているでしょうか。
超SSその9も執筆を開始しましたが、五分で挫折(苦笑
早めに終わらせたいものです。

超SS(その8−4)

  • author: magryo
  • 2009年11月14日

 彼女が足を開いて股間を見せつけている。僕は、その様子を姿見を通して眺めた。果歩ちゃんの手が股間に近づき、薄っすらと生えた陰毛の下に触れる。彼女自身の手を使い、愛液で濡れた陰唇を左右に開くと、まだ汚れていないサーモンピンクの性器が現れた。
 僕はゴクンと喉を鳴らし、更に広げて中の様子をまじまじと見つめた。

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ライブドア拍手の返信と日記

  • author: magryo
  • 2009年11月14日

2009.11.10 06:53 名無しさん なかなか更新できませんが。。。
>物に変身、憑依ものがみたいです

コメントありがとうございます。
そうですね。
最近はモノへの変身(憑依)やOD作品を書いていないので、また書きたいなぁとは思うのですが、なかなか進まずに〜(^^
とりあえず、今執筆中の作品を仕上げたいなぁと思います。


今日は小学校で音楽会がありました。
インフルエンザが流行っていたので延期の可能性もありましがた、無事に行えて良かったです。
練習の時間があまり取れなかったかも知れませんが、どの学年も上手でしたよ。
去年までは幼稚園と小学校の二つに参加しなければならなかったのですが、今年から小学校だけなのでちょっと楽でした(^^
昼ご飯はちょっと贅沢にお寿司を食べました……といっても、鉄火巻きや巻き寿司ですけどw
今年もあと1ヵ月半。
親が参加する行事はこれで終わりでしょうか。
一年があっという間に過ぎてゆきます。

なかなか更新できませんが。。。

  • author: magryo
  • 2009年11月07日

久しぶりに超SS8の続きを書きました。
最近は気力の低下と色々とやる事がありまして、なかなか作品を更新できないでっす。
体重は60キロ〜59キロをウロウロ。
ちょっと食べ過ぎています。

そういえば、ライブドアブログはアクセス解析が出来るようになっているのですが、10月はPCよりもモバイルからのアクセス数の方が多かったです。
更新が多いと、モバイルアクセスが多くなる感じですね。
これまではPCの方が多かったのですが、その内、携帯からのアクセスが多くなるのかも知れません。それだけ、携帯でインターネットをする人が多くなったという事でしょうか。

FC2ランキングの表示が不調の様なのでデザインを変えましたが、やはり解消しませんでした。元が悪いと思うので、しばらく様子を見たいと思います。

超SS(その8−3)

  • author: magryo
  • 2009年11月07日

 着替えてから十分も経っていないけれど、僕は果歩ちゃんの匂いが付いている体操服を脱いだ。またブラジャーに包まれた胸が揺れ、谷間が現れた。先に胸を見たかったので背中に手を回したけれど、ホックがなかなか外れなかった。左右に引っ張ったり、上下にずらしてみたり。色々と試した結果、捻れば外れる事が分かった。
 瞬間的に胸が解放され、締め付けられていた感覚が消えた。俯くと、胸とカップの間に隙間が出来ていて、その中に果歩ちゃんのピンク色した乳首が見えている。僕は思わず息を呑んだ。
 緩んだ肩紐から腕を抜き、白いブラジャーを足元に落とすと果歩ちゃんの胸が露になった。初めて見た、母親以外の生乳首。僕は下から掬い上げるように乳房を掴んで、上下に揺らしてみた。

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ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年11月03日

2009.11.03 13:28 名無しさん ウルトラSS(その51−2)
>ウルトラSSと超SSってどう違うん?

名無しさん、こんばんは。
最近、ごちゃごちゃになっていましたので少し整理しました。
元々、「超SS」という名前で作っていたのですが、これは作品にタイトルをつけるまでも無いショートストーリーを書いたときに名づけていました。
それよりも更に短く、手軽に書き込んでいたものが「ウルトラSS」です。
ですから、超SSよりもウルトラSSの方が短い文章となります。
しかし、最近は別に区別する必要も殆どなくなってしまいました。
とりあえず、2〜3回程度に分けて書いているSSを「超SS」というタイトルにしたいと思いますので、よろしく願いします。

超SS(その9−2)

  • author: magryo
  • 2009年11月01日

 夕焼けの紅い色が随分と濃くなった頃、二人は銭湯に着いた。
 互いの顔を見合わせた後、鼓動を高ぶらせながら中に入ると、武原と足川は女子生徒が履く学校指定の黒い靴を脱ぎ、下駄箱へ入れた。そして目の前にあるカウンターにいた中年の女性からミニ石鹸やシャンプーを買い、貸しタオルを受け取ると、女性専用の脱衣所へ入った。

「初めてだな。女性の脱衣所に入るなんて」
「うん。僕、心臓が飛び出そうだよ」
「それなら、心臓が飛び出ないようにその胸を両手で掴んで押さえておけよ」

 赤いブレザー越しに、いやらしい表情で見られた足川は、南丘亜貴の顔で赤らいだ。

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ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年11月01日

2009.10.31 22:18 冬眠さん ライブドア拍手の返信
>Tiraさん、こんばんわ。 御家族のインフルエンザの峠を越えた御様子で安心しました。 このまま無事に全快されるとよいですね。 ところで会社の後輩さんには、Tiraさんが可愛い女の子に憑依して、一肌脱いで労を労ってあげればいいと思いまーすw

冬眠さん、こんばんは。
お気遣いありがとうございます。
これで私が2〜3日ほどの間に熱が出なければ良いのですが。。。
女の子に憑依して慰めてあげるのも一つの手ですね!
でも、根本的な解決策にはならないので、間に入って少しでも仕事のしやすい環境を作ってあげたいところです。
私自身も、もっと人間的(精神的)に成長したいですね!
兎に角、忍耐力を付けたいですよ。

ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年10月31日

2009.10.31 12:33 名無しさん ライブドア拍手の返信と日記
>拍手できました
それは良かったです。拍手していただき、ありがとうございました!


2009.10.31 12:39 名無しさん ライブドア拍手の返信と日記
>とうやってお礼ページを見るのですか?
お礼ページはFC2拍手で作っていたので、今はもう見れないのです。
申し訳ありません(^^

超SS(その9−1)

  • author: magryo
  • 2009年10月31日

二人で乗っ取り0
「ね、ねえ武原君。本当にするの?」
「今更、何言ってんだよ。足川だってその気になったんだろ」
「でも、やっぱりいけない事なんじゃないかな……」
「はぁ〜?お前さ、この段階まできて止めたいなんて許さないぞ」
「……わ、分かったよ」
「日が暮れ始めたから急げよ。学校裏に集合だからな」
「う、うん」

 武原が足川の小さな背中を押すと、彼は転びそうになりながら歩き始めた。その後姿をしばらく見ていた武原は、彼と反対方向に廊下を歩き、消えていった。
 その後、二十分ほど経った学校裏の壁際には一人の生徒が立っていた。腕を組み、イライラしながら待ち合わせている生徒――足川を待っているのだ。

「あいつ、まだ来ないのか。何やってんだよ」

 独り言を呟きながら更に五分ほど待つと、ようやく一人の生徒が彼の元へ現れた。

「足川か?」
「う、うん」
「遅いじゃねぇか。何してたんだよ」
「だ、だって。南丘さんが抵抗したから」
「嘘付け」
「あっ……うん。ごめん。やっぱり恥ずかしかったし、気が引けたから……」

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ライブドア拍手の返信と日記

  • author: magryo
  • 2009年10月31日

2009.10.31 03:38 名無しさん ライブドア拍手の返信
>ライブドア拍手ってどこにあるんでしょう?

はい。
こうして書き込んで頂いたのがライブドア拍手です。
今のブログ画面では、記事の右下にある手のアイコンですね。
以前はFC2拍手も設置していたのですが、都合により削除しました。


この一週間ほど、我が家はインフルエンザに振り回されましたが、何とか乗り切れたかなぁという感じです。
私はまだインフルエンザに掛かっていないのですが、このままウィルスをもらわないように気をつけたいですね。
皆さんもお気を付けを。
先日は後輩を連れて飲みに行っていたのですが、色々と人間関係に不満を持っている様子。
私が直接仕事をしている後輩ではありませんが、会社勤めをする上で人間関係は非常に大切ですから、何とかしてあげられたらなぁと思っています。
体重は相変わらず59キロ前後でウロウロ。
このままの体重で正月を迎えたいものです(^^

ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年10月29日

2009.10.29 19:47 名無しさん ライブドア拍手の返信と日記
>熱が40℃越えると精神が身体からはみ出す感覚が得られるそうです。43℃越えると完全に離れて、戻れなくなる可能性高いらしいです。

コメントありがとうございます。
40度は超えたことあるのですが、43度は無いですね。
まさしく瀕死の状態でしょうか!
二度と戻って来れないような気がします(^^;


2009.10.28 01:28 名無しさん FC2拍手お礼ページの更新
>毎日みてます がんばってください

ありがとうございます。
なかなか更新出来ませんが、近いうちに何か掲載できればいいなぁと思います。


2009.10.28 00:57 島民さん ライブドア拍手の返信と日記
>憑依してまで会社に行くTiraさんの背中に父を見たね・・・!! 奥様まで体調を崩されて大変ですが、どうか御自身の体調に気をつけて頑張って下さい。 お大事に。 というか、親子で憑依とかエロいよ! お父さん!
2009.10.28 11:30 島民さん ライブドア拍手の返信と日記
>もうこうなったら景気付けに横の体育着の可愛い女の子に憑依しているTiraさんのおっぱいを揉むしかない! もみもみもみもみもみもみ

島民さん、こんばんは。
結局、家族3人はインフルエンザにかかりましたが、何とか私だけ無事なんですよ!
週末に熱が出なければ良いのですが。。。
私が体操服姿の可愛い女の子に憑依したら、好きなだけ胸を揉ませてあげますよ。
あっ、あんっ。そんなに激しく揉んだら……あんっ、島民さんっ!き、気持ちいいのっ……なんて、可愛らしい声で一生懸命喘いでみせますっ!

ライブドア拍手の返信と日記

  • author: magryo
  • 2009年10月27日

2009.10.26 02:10 名無しさん お礼ページの追加(22ページ目)
>いつも楽しく見せていただいています

どうもありがとうございます。
なかなか更新できないのですが、色々と落ち着いたら少しずつ執筆したいと思います〜。


2009.10.24 16:16 冬眠さん 私の家族も流行に乗って!
>Tiraさん、こんにちは! これはいよいよ本格的に健康で可愛い女の子に憑依することを視野に入れなきゃですねw まあTiraさんは憑依で緊急回避できるとして、御家族にインフルエンザが罹らないことを祈っております。 若様御大事に。

冬眠さん、こんばんは。
そうですね。何とか健康的な若い女性の体をゲットしたいものですw
私が憑依出来るなら、子供達もその能力を引き継いでいるかもしれませんね(^^


今度は家内が倒れてしまいました(^^
病院では陰性と診断されましたが、高熱が出たのでタミフルを飲んでいます。
ずっと咳が出ていたので、症状からは風邪っぽかったのですが、分からないですね。
風邪をひきつつ、インフルエンザになってしまったのかもしれませんし。
長男のクラスが学級閉鎖になっていて食事を作るのも大変なので、明日は会社を休む事にしました。色々な人に迷惑を掛けるので辛いなぁ。。。
でも、仕方ありませんね。

私の家族も流行に乗って!

  • author: magryo
  • 2009年10月24日

インフルエンザが舞い込んできました(^^
長男が掛かっているのですが、家族全員に掛からないか心配ですね。
熱は下がったのですが、とりあえず隔離してマスク着用ということにしています。
長女、長男とも学級閉鎖になっているので、私の地域ではかなり広がっているようです。
もう、誰がいつ掛かってもおかしくない状態ですね。

PDFファイルの追加

  • author: magryo
  • 2009年10月18日

TiraのPDF作品に「苛めの代償」を追加しました。
ダークな近親相姦ネタとなっています。

苛めの代償(最終話)

  • author: magryo
  • 2009年10月17日

「ほら、おばさんのマ○コと繋がったよ。気持ちいいでしょ?」
「ううっ……。や、やめてくれよ岡原」
「嫌だって。おばさんの体、すごく気持ちいいんだ。こうしてマ○コの中にチ○ポを入れられるのがこんなに気持ちがいいなんて」
 那津子は彼の上でゆっくりと腰を動かし始めた。膣を満たす肉棒に愛液が絡まり、何とも言えない快感を芳郎に与える。早く母親を引き離さないと、膣の中に射精してしまう――芳郎は思った。生温かい膣壁が肉棒を歓迎し、締め付けながら撫でてくれる極上の気持ちよさに、彼は身震いした。

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ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年10月14日

2009.10.13 06:09 名無しさん ライブドア拍手の返信と日記
>そういえば、透明人間の女性を逆に襲い返すようなシチュってみたことないですね。

確かにそうですね。
私も見た事がありませんよ。
透明人間になった女性が、犯されてしまう漫画は見た事があるのですが(^^
どちらにしても、見えない相手とエッチをするので、男性は欲望のままに腰を振る感じでしょうか。
透明人間になった女性が知り合いでなければ、美人だと思いながら頑張りたいものですね(^^
一度、エッチ目的で襲われてみたいものですよ!

超SS(その8−2)

  • author: magryo
  • 2009年10月12日

 乗り移った果歩ちゃんの裸を見てみたい。僕をお兄ちゃんと呼んでくれる彼女の体を――。でも僕は、裸体を見る前に着て欲しいと思っている服があった。それは、彼女が持っていた鞄に入っていた体操服。きっと今日、学校の授業で着ていたんだ。裸はその後で見てみよう。

「果歩ちゃん。このセーラー服、脱がせてもらうよ」

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ライブドア拍手の返信と日記

  • author: magryo
  • 2009年10月12日

2009.10.12 19:28 名無しさん 透明人間痴漢
>Tiraさんの透明人間モノ好きです^^
どうもありがとうございますっ!
見えない相手に悪戯されるのって、とてもハァハァしますよ。
また書いてみたいものです。

2009.10.12 19:30 名無しさん 透明人間痴漢
>少し趣向を変えて女性側が透明になる話なんかも読んでみたいです^^
先程のコメントと同じ方でしょうか?
女性が透明になって男性に悪戯するお話は以前に書いた事があるのですが、電車の中やオフィス、或いは学校の教室などでズボンの中に手を入れられてしごかれたり、こっそりとフェラされるのもドキドキしますね。
男性にしろ女性にしろ、周囲の目がある状態で悪戯されるというシチュエーションに興奮しますよ!


今日は長男が、とある試合に出ていたのですが好成績を残せたのでよかったです。
本人も喜んでいましたが、父親としても大満足でした。
もちろん、お祝いに外食して来ましたよ。
暴食はしませんでしたが、少々お酒を飲みすぎたかもしれません。
でも、生中3杯だけですよ!?
風呂に入ってゆっくり出来たので、また缶ビールを1本飲みたいところです。
今週は4日しか働かなくて良いので、ちょっと嬉しいですね。

ざざっと〜日記

  • author: magryo
  • 2009年10月12日

久しぶりに色々とまとめて書き上げました。
ダークな内容が続いているので、ちょっとSMに走った超SS(その51)と、TSではありませんが、最近書いていなかった透明人間の悪戯ネタを書きました。
超SS(49−2)も早く書き上げたいところですがなかなか〜(^^
画像は用意しているんですけどね。

最近の体重は60キロ台が多いです。
たま〜に59キロが見えたりしますが、先日の土曜日はマクドナルドのハンバーガーを4つほど平らげましたので、体重増でございます。
その分、日曜日は控えました。
今日は……子供がとある試合に出場するのですが、結果が良ければ祝いの暴飲暴食になりそうですw
結果が悪くても暴飲暴食しますけど(^^;
また一生懸命歩いてダイエットします。。。

透明人間痴漢

  • author: magryo
  • 2009年10月12日

透明人間痴漢1
「うっ……はぁ。い、いや……」

 それは突然訪れた悲劇だった。たまたま電車に乗った厚子が涼しげなワンピース姿で立っていると、背後に人気を感じた。ふと、後ろを振り向いたが人の姿は無い。しかし、何かが背中に密着し、耳元に荒い息遣いを感じたのだ。
 誰かがいる?
 そう思った瞬間、ワンピースの胸元に何かが忍び込んできた。思わず「きゃっ!」と叫ぶと、周りの乗客が不思議そうな目で厚子を見ている。見えない手に胸を触られていると、厚子は直感した。これが幽霊なのか、透明人間なのかは分からない。しかし、俯いてみるとワンピースの胸元が異様なほど蠢いているのだ。

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ウルトラSS(その50)

  • author: magryo
  • 2009年10月11日

先生ボンテージ1
「幹丘君。今日はご両親、旅行に行っているんだって?」
「あ、赤岸先生。どうして知っているんですか?」
「美濃君から聞いたの。ねえ、ちょっと今、時間取れる?」
「は、はぁ」

 帰ろうとしていたところを、赤岸先生に突然呼び止められた。先生はいつ見ても綺麗だ。一ヶ月もすれば結婚して先生を辞めてしまうのがとても残念だと、友人の美濃と話していたところだった。優しくて俺達の事をいつも前向きに考えてくれる。だから、その容姿を含めて男子生徒の間では憧れの的だった。もちろん、俺達みたいな子供は元々、相手にしてくれないけれど。

「幹丘君って、もしかしてドMっていうか、マゾなの?」
「は?」
「言ってたわよ、美濃君が」

 あいつ、赤岸先生に何て事を話すんだよ。俺は一気に赤面した。

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苛めの代償(その6)

  • author: magryo
  • 2009年10月11日

 岡原の言う事を聞くしかない。しかし、母親の股間を舐めるなんて事、出来る訳が――。

「母さん……」

 幾ら拒んでも、母を取り戻すためには従わなければならない。
 芳郎は力いっぱい目を閉じたまま、横に向けていた頭をゆっくりと上に向けた。口の周りに生温かくて滑った感触が広がる。それは彼が表現するには難しい感触だった。鼻から顎に掛けて触手に舐められているような――いや、実際に触手に舐められた事は無いが、そんな雰囲気がした。

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ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年10月11日

2009.10.10 02:48 名無しさん ということで?調子にのって五枚目をw
>nice!

名無しさん、どうもありがとうございます。
今後もハァハァする作品が書けるように頑張ります〜。

苛めの代償(その5)

  • author: magryo
  • 2009年10月10日

 そんな彼を無視する那津子は彼の頭を両手で掴み、強引に左胸へと押し付けた。掴まれた両手の手首を強く握り締め、男の力で引き離した芳郎だが、母はそのまま彼を押し倒すように圧し掛かってきた。

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ウルトラSS(その49)

  • author: magryo
  • 2009年10月06日

教え子フタナリ
 誰もいなくなった夕方の保健室に忍び込んだ俺は鍵を閉めると、壁際にある鏡に全身を映した。

「ごめんな有吉。こんなに遅い時間までつき合わせて。悪いが、もう少しだけ付き合ってくれ」

 鏡には、クラブを終えて帰ろうとしていた教え子の有吉香世子が映っている。少し長めの髪に体操服姿。まだ大人になりきれない体に丁度いい、小さな胸。紺色のジャージは彼女の細い足をより一層細く見せていたが、本来ならもう少し滑らかな曲線を描くはずの股間が異様に膨らんでいる。
 その理由を知っている俺は、彼女の手でジャージのズボンと下着を一度に引き下ろした。

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ライブドア拍手の返信とその他

  • author: magryo
  • 2009年10月06日

2009.10.05 23:17 名無しさん ライブドア拍手の返信とその他
>デザインがころころ変わると読みにくいですね。特に1行の文字数が少なくなった場合。元々小説載せるのにブログは向いていませんからね。

名無しさん、こんばんは。
読みにくくて申し訳ありません(^^
デザインを変更した事でPDFファイルが開けないという方がいらっしゃるようなので、別のデザインテンプレートに変更しています。
特に問題が無ければしばらくはこのままの状態で続けたいと思います。


という事で、「TiraのPDF作品」が見れなかった方は、見れるようになったでしょうか(^^;
見れるようになっていればよいのですが。。。

ライブドア拍手の返信とその他

  • author: magryo
  • 2009年10月03日

2009.10.03 21:46 名無しさん 今日は運動会でした
>よくサイトデザインが変わるのは仕様ですか?

名無しさん、こんばんは。
デザインが変わるのは自分で変更しています。
だって私、気まぐれなんですもの(^^
その時の気分によってデザインテンプレートを変更しています。
よく行うのはシーズンやイベントがあるときですね。
今回はお月さんが綺麗なデザインがあったので使って見ました。
お月さんって、個人的に秋をイメージするんですよね!
また、ハロウィンとかでも変わるかも(^^;

話は変わって、最近は暗〜い内容の作品が多かったので、別作品も合わせて書き始めました。
妹が欲しい主人公君が友達の妹に憑依し、自分の家に持ち帰るという内容ですが、こちらはすぐに終わりそうな予感がします(^^

超SS(その8−1)

  • author: magryo
  • 2009年10月03日

他人の妹1
 自分の部屋に女の子を連れてきたのは彼女が始めてだ。姿見の前で頬を赤く染める彼女は、僕を真っ直ぐに見つめ返していた。眉を八の字に歪め、微妙な笑みで見つめられると鼓動が高鳴った。彼女も僕の気持ちが伝わっているようで、黒いセーラー服に包まれた胸をドキドキさせている。
 揃った茶色の前髪と三つ編みが、素朴な彼女の性格を現しているかのように思えた。まだ見た事が無いけれど、セーラー服越しの胸は高校一年生にしては大きいように感じる。短めのプリーツスカートから伸びる足が妙に大人びて見え、僕は興奮した。

続きを読む

今日は運動会でした

  • author: magryo
  • 2009年10月03日

今日は小学校で運動会がありました。
夕べまで雨が降っていたので、中止にならないか心配していましたが朝になれば快晴でした。
おかげで日焼けしてしまいましたよ(^^
曇りが良かったなぁなんて贅沢を言っていましたが、無事に運動会が終わってよかったです。
私の子供は共に白組だったのですが、今年も負けてしまいました。
惜しかったんですけどね(^^;
来年は赤白どちらになるか分かりませんが、頑張ってもらいたいものです。
それにしても、太陽にずっと当たっていると恐ろしく体力を消耗しますね。
家に帰ってぐったりしていました。
そして、弁当を食べ過ぎてまた体重が増加しました(悲
お腹についている脂肪の厚みが増しているような気がしますよ。
体重計に乗ると61キロ。
何とか59キロ台をキープしたいものです。
飲み会などもあり、暴飲暴食する機会が多いので難しいです〜。

苛めの代償(その4)

  • author: magryo
  • 2009年10月03日

「ぼ、僕の罰って何だよっ」

 一瞬、母の股間に視線を向けた芳郎は勃起した肉棒を隠すように体操座りすると、那津子に対して背を向けた。

「へへ、分からないだろうなぁ。お漏らしチャンには」

 母は足を開いたまま、両手を胸に添えてニヤニヤと笑っている。

「八歳までオネショしてたんだね。それに、小学校でもお漏らししたんだ」
「な、何だよそれ……」
「何だよって、自分がした事を忘れたの? 学校から泣いて帰ってきたじゃないか。あの時の顔……ははは。おばさんの記憶にしっかりと残ってるよ」
「おばさんの記憶? 何言ってんだよ母さん。おかしいんじゃないか?」

 普段の母からは考えられない皮肉めいた話をする那津子に、芳郎は眉間に皺を寄せ言葉を尖らせた。

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ライブドア拍手の返信

  • author: magryo
  • 2009年10月01日

2009.10.01 00:37 名無しさん PDFファイルの追加
>カスタム少女キター(゜Д゜)ーー!!これならTiraさんの思い通りのポーズが見れるっ・・・!
名無しさん、こんにちは。
カスタム少女があれば好きなポーズが作れるので良いですね!
今回はらんおうさんにお願いして作っていただきました。
私のパソコンは遅いので、カスタム少女が上手く動かないのです。
性能の良いパソコンが買えたら、一緒にカスタム少女も購入したいですね!

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